ベジママは本当に安全なの?副作用はない?

妊活サプリはある程度の期間毎日飲み続けるものだけに、きちんとしたものを選びたいものです。

 

たっぷりの添加物が入っているサプリや海外の工場で作られていて安全性がまったく分からない!なんてものでは、体やお腹の赤ちゃんにどんな悪影響を及ぼすか分かりません。それでは安心して妊活なんてできませんよね・・・・・

 

ベジママは安全性にこだわった妊活サプリとして人気ですが、果たして本当なのでしょうか?
ベジママは本当に安心して飲める妊活サプリなのか?製造工程や成分について調べてみました♪

ベジママの成分を調べてみた!添加物は入ってる?

ベジママ 成分

ベジママ全成分
ピニトール、還元麦芽糖水飴、ルイボス茶抽出物(デキストリン、ルイボス茶エキス)、アイスプラント末、デキストリン、ビタミンE含有植物油、マンガン含有酵母、結晶セルロース、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ステアリン酸Ca、ビタミンB2、バントテン酸Ca(ビタミンB5)、葉酸、ビタミンB12

有効成分

ピニトール、葉酸、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、バントテン酸Ca(ビタミンB5)、ビタミンE、ルイボス茶抽出物、アイスプラント末

その他の成分
還元麦芽糖水飴

でんぷんを主原料とした成文で甘味料として広く使われています。サプリの場合には原料を固める成分として使用されます。

デキストリン

デキストリンもいわゆるでんぷんなので、添加物ではなく食品の一種とされています。水に溶けやすく消化されやすことから、サプリに入れることで胃での消化を速める効果があるのではないと思われます。

マンガン含有酵母

マンガン含有酵母は酵母を培養する際にミネラルを酵母に取り込ませた食品です。ビールやワインの醸造にも利用されてい成分です。添加物ではないので安心してくださいね。

結晶セルロース

結晶セルロースは錠剤の形を整える賦形剤として使われています。結晶セルロースは添加物ですが食物繊維の一種なので副作用の心配はありません。

ステアリン酸Ca

ステアリン酸Caは錠剤の乳化剤として使用される添加物です。日本国内では昔から医薬品添加物として利用されており、体内にほとんど吸収されないため体への影響はないとされています。

ベジママの成分まとめ

ベジママには錠剤を成型するための添加物が入っています。添加物はできる限り摂りたくないものですが、実際にはどのサプリにも少なからず添加物が使われています。

 

ベジママで使用されている添加物は必要最小限のもので、どれも副作用の報告もないものなので安心して続けられそうです。

 

添加物は絶対摂りたくない!という方はサプリの利用自体を避けるほうが無難かもしれませんね。

どこで作ってるの?放射能は大丈夫?

では、ベジママはどんなところで製造されているのでしょうか?

 

ベジママには以下の「GMPマーク」が付いています。

 

ベジママ gmp認定工場製品

 

GMPとは厚生労働大臣が定めた医薬品などの品質管理基準のことを指します。このGMPマークは、商品がGMPを認定された工場で製造されているという証

 

ベジママは医薬品レベルの品質と安全管理に加え、第三者機関による残留農薬検査・放射性検査を実施しています。

 

それらの検査でも「検出なし」という結果も出ているので、赤ちゃん待ちの女性はもちろん妊娠中の方でも安心ですね。

 

妊活中だからこそ安全なものを選びたいという女性も、ベジママなら不安なく続けられますよ。